順不同

《木星堂》
「木星堂」は作者(装丁も担当)と売り子(広報・編集も担当)の、岡山在住のユニットです。文学フリマへの出店をきっかけに2023年に結成されました。岡山をモデルにした町が舞台の幻想小説『漏刻博士の都のこと』シリーズを販売しています。

岡山をモデルにした町が舞台の幻想小説『漏刻博士の都のこと』シリーズを販売しています。
『漏刻博士の都のこと』『神無月回廊』『ミイラと花守』『短編集 交信をする桃の種子らは』『ネクロポリスの夏眠』『幻影か天籟か』の6作を販売予定です。

《rabbit-hutch》
掌編小説とエッセイの『もぐもぐアンソロジー〜酸いも甘いも人生だ〜』と、幼馴染みの高校生のふたりを描いた小説『この夏、君と忘れない』の2冊の新刊を持っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

・食に纏わる掌編小説とエッセイで綴るZINE『もぐもぐアンソロジー〜酸いも甘いも人生だ〜』
・幼女と盲導犬の心の交流を書いた1次創作小説『わんわんとさっちゃん』
・幼馴染みの高校生、ふたりの恋の行末を書いた1次創作小説『この夏、君と忘れない』

《まる め はな》
2025年9月に『しろのえほん』にて絵本作家デビューしました。まる め はなと言います。ご縁あって地元岡山で初めてのイベント参加となります。よろしくお願いします。

『しろのえほん』、絵本制作までのお話し冊子。

《歴史小説アンソロジー 六伽士花史(むかしばなし)》
歴史小説アンソロジーを刊行しています。掲載作品の舞台は神代・弥生時代・飛鳥時代・奈良時代・平安時代・戦国時代・江戸時代・明治時代・昭和と実に多彩。作風も、歴史に詳しくなくても楽しく読めるライトノベルから歴史ミステリー、本格歴史小説と多数取り揃えております。

『歴史小説アンソロジー 六伽士花史』創刊号〜第五号

《あるかいど》
小説の同人誌です。23名の同人により年2回発行しています。最新刊は79 号です。

小説の同人誌「あるかいど」79号、78号。同人による自費出版小説

《ふつうって何?を考える会》
「ふつうって何?」という問いをもとに、哲学対話・写真・アート・食を通して考えてきたメンバーが作るZINE。

タイトル:「ふつうって」など

《郵zine局》
(郵zine局には、寂しがり屋の詩人と、生命は等しくみんな独りぼっちだと言う詩人が居ました。
それでもふたりは今日も、宛名の無い言葉を書き溜めながら、同じ空を眺めています。

ZINE、詩集、詩と小説のアンソロジー

《大森コトノハ屋》
季節の気配や、心の中に沈むほんの少し重たいもの。
そして、ふと綺麗だなと思えた瞬間。
そんな言葉や文章を集めてZINEにしました。
去年に続き、今年もいろんな方とお会いできるのを楽しみにしています。

エッセイや言葉をまとめたZINEや、小説を販売します。手作り雑貨も追加するかもしれません。

《らくだのこぶのビオトープ》
「馬の背」からラクダに乗ってやってきました。 鳥取砂丘に生息する本のまわりにいる虫たちです。 書店員の聖地・定有堂書店による読書会・ビオトープで出会い、小説のことを語り合う中で、生まれた作品たちを出品します。小説、エッセイから評論まで。

砂をテーマとしたアンソロジー小説
「砂塵 SA -ZINE vol.1 駱駝が来りて砂を吹く号」

《創作堂 ふたば》
気軽に読めるショート・ショート~短編小説を書いています!ちょっとした時間で読めるお話をお探しの方は、是非お立ち寄りくださいませ。

・短編集「モラトリアム紀行」大学時代、サークルの部誌掲載のため執筆した、ショート・ショート~短編、小説4作品をまとめた短編集です。
【含まれるジャンル】
・日常系ファンタジー・音楽・怪奇ホラー・歴史

・短編集「君と、ほっと。」
ショート・ショート~短編、小説3作品+α、計4作をまとめた短編集です。
「ホットケーキ」をテーマにした、ほのぼのとした雰囲気の作品です。
【含まれるジャンル】
・家族もの・ラブコメ・ほのぼの系

・短編小説「月下に駆けて」
青年怪盗と女怪盗が、ダイヤを巡って戦う怪盗ものです。

・新作(小説)
AIと人間の関係をテーマにした、ショート・ショート、短編小説を執筆予定です。短編集か、フリーペーパーまたはコピー本での頒布を予定しています。

《書肆ミモザ》
城水めぐみ・とし総子・茉莉亜まりが川柳・詩・エッセイ・ものがたり・日記などを単行本・ZINE・フリーペーパー・ことばの雑貨などお届けいたします。

書肆ミモザによるzine『mimoza』(川柳・詩・ミニエッセイ)/川柳句集『甘藍の芽』(城水めぐみ)/詩集『あなたの肌を描く』『私というマネキン』『さしむかい赤』『割れることにとこぼしい』日記『正しいなんてこまりもの日記』(とし総子)/川柳豆本『月のおと』『花のこゑ』川柳zine『月を繕う』/高良俊礼・茉莉亜まり文芸zine『pico luna』(短歌・川柳・詩・エッセイ)など

《猫背》
現実と地続きになっているような少し不思議で不穏な雰囲気の短編小説を書いています。着物に関わる不思議な話の掌編集があります。幻想文学がお好きな方はぜひのぞいてみて下さい。

タイトル「うつせみ」着物をテーマにした幻想小説短編集です。
タイトル「人魚
海に沈んだ女、烏の舞う城、繭になる女。現実から少し逸れた日常を描く幻想短編小説です。

《ブックスオカムラ》
「家族」をテーマに小説を書いています。「うてるす」「つきのなみ」「たゆむ糸」「春満男の友達」の4作品。「うてるす」は、ラテン語「uterus」で「子宮」という意味。産む・産まないどちらの幸せをも探す物語。

いずれも小説「うてるす」「つきのなみ」「たゆむ糸」「春満男の友達」3/7のZINEスタジアムで初出しの「大阪北摂物語」

《自転プレス》
兵庫県加古川市を拠点とし、やまやのはしぶくろという手書きのフリーペーパー、ゲームブックというジャンルのZINEを制作し、主にイベント等で配布・販売しています。

ゲームブック
①デルタストーリー(長編)
②ケンタッキーのぼうけん1・2・3(短編集)
③ケンタッキーのぼうけん4(長編)
④ケンタッキーのぼうけん5(長編)
⑤ところで君はゲームブックを読んだことはあるか?(短編集)
⑥ドップリトリップバスタイム(長編)
ポストカード
ちいちい散歩ポストカード(全16種類)

《PON》
姉妹で絵本やエッセイ、詩集を作成しているPONです。心温まる絵本に、恋愛・精神病を患った実体験を元にしたエッセイ、詩集は心に刺さる内容です。ぜひお手取ってみてください。

絵本(みこちゃんのえがお、7つのふしぎなカンづめ等)
詩集(貝殻の片割れ) エッセイ(Spring) フェルト雑貨

《西川アイプラザ文章教室》
私たちの文章教室は三十年の長い歴史を持ちます。この度講師、メンバーが一新し、新たな出発を記念に新たな文集を出すことにしました。

グループのメンバーによる文集「幸いの小径(さいわいのこみち)」、絵はがき、イラスト

《小薗ミサオ》
「漕ぎみる八嶋国」は、日本神話においてイザナギ・イザナミが創造した大八嶋国を巡って、淡路島・沼島から始まって、隠岐や対馬、佐渡などへ、還暦をすぎたじじいが、折り畳み自転車で旅する旅日記です。今回、これまでの旅をまとめた大容量版にリニューアル。他に縄文遺跡を巡る旅「縄文イヤシロチ」も販売します

自作の旅行本の販売「漕ぎみる八嶋国」 「縄文イヤシロチ」

《れんめんと》
日々はすぐに手のひらからこぼれてしまう。れんめんと続く日々を少しでも手元に残しておくために日記文学、写生文を書いてZINEを作っています。

新刊予定【風景スケッチ往復書簡2】
岡山市で行われている写生文のワークショップで出会った香川と鹿児島のふたりがお手紙と相手に見せたい景色を写生文にして交換しあうZINE
岡山にまつわる随筆、自分をひたすらに観察する日記文学のZINEもあります。

《総社文学会》
昭和47年創刊の総合文学雑誌「総社文学」は季刊(年4回)発行。各号ごとに特集テーマを設け、外部からの寄稿や会員の文学作品を幅広く掲載しています。最新刊Vol.202は「日本酒特集」第2弾。日本酒の魅力に迫る一冊です。

総合文学同人誌「総社文学」の頒布、会員が作成した本(小説・童話等)の頒布

《先進ホールディングス》
当方制作のオリジナルノベル〖ターフのカノジョ〗に関連する書籍・グッズを出店いたします。

※ターフのカノジョは競馬界が繁栄を遂げ、法改正によって競馬が当たり前となった世界で競馬道に生きる少女たちの日常の物語。
競馬道を学ぶ生徒達の騎乗や予想、馬達との生活という平凡な日常の中、持つ者だけに与えられている特殊能力とその能力を欲しがる大人達が巻き起こす事件とロマンを描いた競馬界の物語。
書籍・小説WEBサイト・Youtube等で活動中。

書籍・グッズ

《絵本いいこいいこ製作委員会》
【歌が絵本に!】岡山在住のママさんシンガーソングライター沖瀬さやかと、これまたママでイラストレーターのもとすだしょうが「子どもと過ごすひと時をもっと幸せにしたい!」との想いでつくった「親子ふれあいうた絵本」を販売します!沖瀬・もとすだのCDやグッズも販売予定です。どなたもお待ちしています♪

親子ふれあいうた絵本「いいこ いいこ」,いいこいいこオリジナルキーホルダー,作者沖瀬さやかオリジナルCD,作者もとすだしょう「母親日記」ほか

《あゆみ書房》
阿波しらさぎ文学賞受賞作家・なかむらあゆみ主宰のひとり出版社です。文芸同人誌からエッセイ、詩集など徳島を拠点に活動中。

徳島にゆかりのある作家を集めて作った『巣 徳島SFアンソロジー』『なかむらあゆみ短篇集 エチュード』、また新刊の日記アンソロジーをこれから作って持っていきます。

《旅するあじさい図書室》
秋の旅だんご屋ふらり寄りにけり  
はじめまして! 鏑木みく( @husigino_mori )です。気ままな旅や日常の写真と韻文を組み合わせて楽しく本を作っています♡(それから時々百合)
よかったら見に来てください。それからおすすめの旅先教えてね♪

写真句集『夏の坂』写真句歌集『北海道と二十の夏』短編小説集『初恋再開!りとらい♡すい~と』写真詩歌集『旅日恋静』

《まよさき、涙の卒業制作》
大学四年生・日本文学専攻の私たちが、卒業制作として小説を出版しました!小説は、私たちの大学の「文学創作論」という授業で書いたものです。半年間、学友たちや先生、とある作家先生にも添削のご意見を頂いて完成させた作品です。ぜひお立ち寄りください。

・『海坊主の世渡り』というタイトルの小説。漁師の徳蔵が、息子を取り返すために海坊主立ち向かうお話。
・『波の合間に』というタイトルの小説。25歳、社会人の渚が田舎の実家に帰省して、大切なものを思い出すお話。
・『無念ハラスメント』無念を抱く妖怪は、それを晴らさでとして様々なハラスメントを行い、新卒ちゃんを振り回してしまいます。そんな様子をコミカルに描いたミニコミ誌(こちらはまだ制作途中なので、内容が変動する可能性があります。)

《スコーン探偵とブランデー助手》
2人体制で行っているZINEサークルです。好きなものを好きなだけ作ります。

一次創作漫画本
古代ギリシアの人々のモーニングルーティン(ZINE)
らくがきの本(既刊・写真集)

《feles books》
オリジナルあみもの小物の編み図のJINEです。
ブックカバーやしおりなどの製作もしています。

かぎ針編みのオリジナル編み図、ブックカバー、しおりなど

《ねこ屋》
ねこ屋は、創作にまつわる小さなストーリーを集めたほっこり系ZINEをお届けします。気軽に手に取り、創作の一歩を踏み出す勇気につながりますように。

創作にまつわる小さなストーリーを集めたほっこり系ZINEを出す予定です。タイトルは決まってません。
オリジナルキャラクターイラストのポストカードとできればオリジナルキャラクターのアクリルキーホルダーも販売予定です。
あと既存の本についての自分の感想・考察(文章のみ、自分の言葉)とその本から受けたインスピレーションを元にしたのオリジナルイラストを描いたフリーペーパーを無料配布する予定です。

《詩のいりぐち》
詩が好きになったのは、暮らしに身近な詩があると知ったからでした。それまでは特に関わりのなかった詩との、かかわりのいりぐちを記録、紹介しています。詩の読書会にも挑戦しています。気軽に参加をしてください。

最近まで関わりのなかった詩との、かかわりのいりぐちを記録、紹介しています。
詩のいりぐち vol1に続いてvol2を発表します。

《母の本棚から》
一箱古本市の「母の本棚」は終了し、「母の本棚から」として参加します。

石村朋子の作品集と随筆のZINE「55歳の青春」「リースを作るとは」と、DVD「70歳の悪戯」(井手豊作品)

《おかやま旅筆会》
乗代雄介講師による写生文ワークショップ参加者有志のあつまりです。風景スケッチの作品集を制作・販売しています。

乗代雄介講師による写生文ワークショップ作品集『風景を綴る』。第3期メンバーの風景スケッチを集めた〈2025年版〉を中心に販売します。

《パンダ班》
創作少女漫画中心です。かわいい漫画を取り揃えています。新刊は育児エッセイ集と出産レポ漫画の予定です。

「約束の景色」創作少女漫画、他漫画合同誌5冊あります。新刊は「悲劇のヒロインになれると思うな」育児エッセイ集です。

《夢見るたこ焼き堂》
夢見るたこ焼き堂の店主、ねむねもねと申します。日々、好きなものを好きなように書いたり詠んだりしているオタクです。推しのことがあまりにも好きすぎて短歌を始めたら、意外と短歌にもハマりました。今回、初イベント出店ということで夢であったはじめての歌集を出すことにしました。

私(ねむねもね)が好きなものについて詠んだ短歌の歌集。(タイトル未定)

《怪鳥》
-この場所で生きている以上、季節と人は密接に関係し続ける-
後輩のももにお花見に誘われたまこと。だが、まことにはあるトラウマがあり-(春の章「またね。」)
四季を生きる男女を描く連作短編集『春夏秋冬物語』ほか、大学3年間で書いた作品を収めた短編集を販売!
「怪鳥」という名ですが、怪しい者ではございません

個人制作の小説、冊子を2点、販売しようと考えています
1点目の小説タイトル:「春夏秋冬物語」
2点目のタイトルは、まだ決まってないです。

《夜明文庫》
「誰かの夜明けを願って」をモットーに、ほのぼのとした日常や青春を小説にてお届けします。フリーペーパーもたくさん配布します!おそらく最後の出店になります!是非お気軽にお立ち寄りください!

自作の小説と超短編付きのポストカード。

《co-sun堂》
歌集だけじゃない。短歌だけじゃない。日々の暮らしの小さな発見や、映画・コミック・読書の感動を皆と共有できたら最高♬ そんなお店をつくります。フリーの短歌栞ガチャもあるかも。本読み・歌読み・歌詠みの皆様、ご来店をお待ちしています!

歌集『海を渡る列車』 エッセイ集(タイトル未定) 栞・マグネット等手作り雑貨

《破滅派》
「後ろ向きのまま前へ進め!」を掲げるオンライン文芸誌です。小説からルポルタージュまで、幅広いコンテンツがあります。随時同人募集中です。2021年より出版社としての活動もしています。

『破滅派』23号(特集「AIをリライトする」)およびバックナンバー、株式会社破滅派の刊行物(佐川恭一『シン・サークルクラッシャー麻紀』ほか)

《今日もええことあるよ書店》
初めての出展、ちょっとワクワクドキドキ💓しています。絵本や児童書が大好きな親子です。よろしくお願いします。

児童書「われ様のどんぐり」「きんもくせいのうた」「タイムマシンに乗ってみて」
ひとこと集「今日もええことあるよ」「今日もええことあるよ」第二集 絵 みやいえみこ
英語版「われ様のどんぐり」The Gift Of God Shrine

《童話工房ぴあの》
童話工房ぴあのは、児童文学の創作同人です。平成10年の創刊以来28年、創作だけでなく様々な取組みをしながら活動してきました。ピアノが奏でる和音のように、個々の個性をいかしつつ調和のとれた音を響かせること。これを目指しています!

同人誌『ぴあの』の販売、イベント(創作講座)チラシの配布

《小川ようこ》
昔からいつか自分の本を出してみたい、と漠然と思い描いてきました。
この度、初出店・初挑戦です。
拙くとも未完成でも踏み出す事に意味がある。
という事で、今まで日記のように書いてきた詩をまとめました。
孤独な時も幸福感溢れる時も含め、お手に取っていただき、何か少しでも共感していただけたら幸いです。

詩集の販売

《さんでい》
オリジナル同人誌(小説・ライトノベル)の展示・販売を行います
物語を作ることに興味があります
手探りですが読んだ人が感動出来るような物語を
作れるようになりたいと思っています

小説

吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

《瞬夏》
俳人、小西瞬夏の句集のお店です。俳句歴28年。現代俳句協会会員。金子兜太師系の俳人です。

句集の販売。ミニ俳句講座。そのほか、俳句に関する質問に答えます!

岡山朝日高校文学部》
朝日高校文学部です!
私達は普段俳句などの創作活動に取り組み、俳句甲子園大会や短歌甲子園大会に出場しています。
今回は部誌を販売します。俳句、小説、短歌、詩など様々なジャンルの作品が載っているので、貴方のお気に入りも見つかるかも!無料で俳句の小冊子も頒布しています。ぜひお気軽にお越しください!

朝日文学(部誌)、俳句に関する小冊子

《カジアイリ》
手作り絵本のお店です。今まで旅した場所やそこで感じたことをもとに絵や絵本を描き、一冊一冊手作業で本にしています。

手作り絵本(タイトル「ぼくは今日からべんがらす」内容:筆者が住む岡山・吹屋ふるさと村をテーマにした絵本)そのほか過去に制作した絵本やステッカー、ポストカードなどを販売予定です。

ふんわりとした花びら店》
自分で書いてみた小説をまとめた冊子を販売する予定です(フリーペーパー配布に変更になる可能性があります)

とある学生が色々なところに行く小説

《溺れる猫と針の生えた鼠》
路地裏の野良猫の小話のような、ケージの隅で針を逆立てる針鼠の夢のような。街角の風景を描いた小説とエッセイと、猫の日記本のお店です。
広島県から初出店します。お好みの本と出会えますように。

日記本「ねこねるにっき」小説「少女よ、星になれ」
エッセイ集「初心者講習はありますか?
小説「パン屋 まよなかあひる」
小説「あっち向いててね。」小説「妙変小説」
小説「猫編小説」
小説「笑変小説1」小説「笑変小説2」
他新刊予定
溺れる猫と針の生えた鼠

《岡山操山高等学校 文學部》
私たち岡山操山高校文学部は計八人の仲間たちとともに活動しています。昨年は新入部員が多く入り、新しい挑戦をした一年でした。その象徴と言える文芸誌『操苑』は、岡山文芸道場にて優秀賞を頂いた、誰が読んでも満足させられる出来栄えに仕上がった自信作です。私たちの青春の結晶をお楽しみください。

文芸部誌『操苑』の販売。(散文、詩、短歌等を収録)

《イエロー》
普段は京都の芸大に通う私が主に2025年の秋から冬にかけて起きたことや感じたことをエッセイにしました。

エッセイ

《天球儀書庫》
自作の短歌をまとめたフリーペーパーと掌編集を扱っています。

『日々、きみと。』A6 20P「わたし」と「いとこ」の何気ない日常を描いた小説と短歌を収録した掌編集。

《鶴田文庫》
好きな物語を好きなときに書きます。ミステリー、サスペンス、SF(少し不思議)、ラブコメなど雑多。

『目覚めた大地に幸運を』:長編小説。私立探偵と助手が行方不明の青年を探して異星にたどり着く。現代と異星を舞台にしたSFミステリー
『真昼の小夜曲』:長編小説。祓い屋男子と普通の女子高生が人を襲う人形を止めるためひた走る。現代を舞台にしたオカルトサスペンス。ハッピーエンド
『こちらしあわせ処朝日町店』:短編集。サイコメトラーの女子大生とファミレスでバイトする男子大学生がへんてこな事件を解決する。現代ファンタジーほのぼのラブコメ

《aube.2026》
自分の興味のあること、会いたい人をまとめた小誌として2007〜2015年発行していた「aube.」を販売します。今回は久しぶりに「aube.2026」を刊行する予定です。

aube.、その他フリーペーパー

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